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学生支援?就職

カリキュラム

※本学は、令和8年4月1日、地球環境工学科及び地域未来デザイン工学科を改組し、先進工学科を設置しています。

工学部

 ※2020年度以前入学者については配布しているシラバスを確認してください。

 本学は、アドミッション?ポリシーにおいて、工学及びデータサイエンスの専門知識?技術を活用し、多様な
人々と協働しながら、論理的思考と創造性をもって社会の発展に主体的に貢献する意欲を持つ人を受け入れる
ことを謳っている。また、カリキュラム?ポリシーでは、工学とデータサイエンスの専門知識?技術、倫理観と
責任感に基づいて多様な人と協働するためのコミュニケーション能力の育成及び論理的思考や批判的思考に基
づく課題発見?解決能力の養成を掲げている。このアドミッション?ポリシーとカリキュラム?ポリシーを円滑
かつ有機的に結びつけるため、特に初年次教育においては、学生の基礎学力向上と主体的かつ協働的学習態度
の育成に重点を置き、以下の方針に基づいてカリキュラムを構築する。

1.円滑な高大接続
総合型選抜及び学校推薦型選抜の合格者には、数学や英語などの入学前教育を通じて、高校で培った学習習
慣の維持と基礎学力の向上を図る。入学後は、自然科学基礎科目の講義を行うとともに、学力や知識が不足し
ている学生を対象に補習教育を実施し、工学分野の学習に必要な基礎学力の向上を支援する。

2.リベラルアーツ教育及びリテラシー教育
国際社会に適応できる語学力とコミュニケーション能力、幅広い教養、そして豊かな人間性を育むリベラル
アーツ教育を実施する。また、数理?データサイエンスに関する基礎的素養を培い、実践力を高めるための導入
教育を行う。

3.専門分野?ユニットの教育内容の周知
2年次以降に実施する専門分野?ユニットの教育内容、社会における位置づけや関連性について理解を深め、
何のために学ぶのか、何を目指して学ぶのかを意識して、専門分野を選択するための入門?概論教育を行う。

4.主体的に「学び続ける力」や多面的かつ協働的に「考える力」の育成
体験を通じて主体的かつ協働的な学びを身につけるために、実験?実習やアクティブラーニングを取り入れ、
学生自らが課題を設定?調査し、他者と協働して計画?実行?プレゼンテーションする科目を設ける。

5.工学技術者としての倫理観?規範的判断力や職業観の育成
工学技術者としての社会的責任や倫理観を養い、自らの役割を理解した上でアイデンティティを確立し、将
来のキャリアを主体的に設計できる職業観を育成する。 、豊かな人間性、グローバルな視野、論理的?批判的思考力、コミュニケーション能力、数理?データサイエンスを涵養する導入教育を行う。

※入学年度に注意すること。掲載されていない年度については、学生便覧及びシラバスを参照すること。

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 正規の開講年次に授業科目を修得できなかった場合、再履修をして該当する科目を修得することとなりますが、教育課程の改正に伴い、旧課程の授業科目が廃止?変更になることがあります。その際は、廃止?変更された授業科目の代替となる授業科目を履修し、単位を修得することで、廃止?変更前の授業科目を修得したものとして振り替えることが可能です。
 授業科目の振替科目表は下記のとおりとなっておりますので、確認してください。また、不明な点がある場合は教務課又は授業担当教員に確認をしてください。特に、対応表で学科?コース?専攻対応等となっている授業科目については、必ず授業担当教員に確認をしてください。

●振替科目の修得方法

 自身の修得したい科目を「現行科目(旧)」欄から探し、右欄にある「振替科目(新)」に記載された対応科目を確認します。「振替科目(新)」の授業科目を履修し単位を修得すると、「現行科目(旧)」の単位を修得したものとして読み替えられます。
 ※「振替科目(新)」の授業科目が「コースが対応する」となっている科目は、必ず授業担当教員(最終開講時)に授業の進め方を確認してください。
 ※教育課程の改正が複数回行われた場合、改正の行われたすべての年度における振替科目を確認する必要がありますので注意してください。(例として、令和2年度入学者は令和2年度以前入学者対象から最新のものまで、すべての振替科目を確認する必要があります。)

現行科目(旧) 振替科目(新)
コース 授業科目 単位 最終開講時期 コース 授業科目 単位
エネルギー 電気磁気学 2 令和3年 後期 エネルギー 電気磁気学基礎 2
環境防災 環境学概論 2 令和3年 後期 ? コースが対応する ?
修得すべき科目
? ?
履修し授業を受ける科目
?

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 ■2026年度入学者
 ■2025年度入学者
 ■2024年度入学者
 ■2023年度入学者
 ■2022年度入学者
 ■2021年度入学者


?※2020年度以前入学者については配布しているシラバスを確認してください。

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 ■2021年度入学者


※2020年度以前入学者については配布しているシラバスを確認してください。

問合せ先

北見工業大学 教務課 修学支援係

〒090-8507 北海道北見市公園町165番地
TEL:0157-26-9173 FAX:0157-26-9185
E-Mail:kyoumu05*desk.kitami-it.ac.jp
(送信の際に*を@に変更してください)

[教務課 Last updated: 2026.04.03]